鎌倉殿の13人のキャストは誰?ネットの予想まとめも!脚本は三谷幸喜氏で主演は小栗旬

1月8日、2022年に放送されるNHK大河ドラマが、鎌倉幕府の第2代執権、北条義時を主人公とした「鎌倉殿の13人」に決まったと発表されました!

脚本は3回目となる三谷幸喜氏、主演は小栗旬さんが務めるそうです!

気になる他のキャストの情報や、ネットの予想についてもまとめています。

 

鎌倉殿の13人のキャストは誰?ネットの予想まとめ!

NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」のキャストは、三谷幸喜氏と小栗旬さん以外の情報はありませんでした。

現時点では公開されていませんが、ネットでは他のキャストが誰になるのか話題になっています!

ネットの声

戸田恵梨香は100%出そうww

ネットの声

どうか、Snow Manの岩本照くんが出演できますように

ネットの声

是非とも藤ヶ谷太輔の起用があることを願います

 

ストーリー

平家隆盛の世、北条義時は伊豆の弱小豪族の次男坊に過ぎなかった。だが流罪人・源頼朝と姉・政子の結婚をきっかけに、運命の歯車は回り始める。
1180年、頼朝は関東武士団を結集し平家に反旗を翻した。北条一門はこの無謀な大博打ばくちに乗った。
頼朝第一の側近となった義時は決死の政治工作を行い、遂には平家一門を打ち破る。
幕府を開き将軍となった頼朝。だがその絶頂のとき、彼は謎の死を遂げた。偉大な父を超えようともがき苦しむ二代将軍・頼家。 “飾り” に徹して命をつなごうとする三代将軍・実朝。将軍の首は義時と御家人たちの間のパワーゲームの中でげ替えられていく。
義時は、二人の将軍の叔父として懸命に幕府のかじを取る。源氏の正統が途絶えたとき、北条氏は幕府の頂点にいた。都では後鳥羽上皇が義時討伐の兵を挙げる。武家政権の命運を賭け、義時は最後の決戦に挑んだ──。

*  *  *

「鎌倉殿」とは鎌倉幕府将軍のこと。頼朝の天下取りは十三人の家臣団が支えていた。頼朝の死後、彼らは激しい内部抗争を繰り広げるが、その中で最後まで生き残り、ついに権力を手中に収めたのが、十三人中もっとも若かった北条義時である。
引用元:NHK

 

ネットの反応は?