【松嶋菜々子 デマ(嘘)】女性自身の担当ライター(編集者)は誰?女優休業報道は「事実無根」その後の対応も

12月17日、『女性自身』が報じた松嶋菜々子さんの“女優休業”の記事に対して、所属事務所seventh avenueの公式サイトは「松嶋菜々子の女優休業報道ですが事実無根で誤った内容です」と否定しました。

サイトでは「本日、配信等で記事になっております、松嶋菜々子の女優休業報道ですが事実無根で誤った内容です」とし「レギュラー番組のお仕事関係者の皆様にもご心配をおかけしましたので、ここできちんと訂正させていただきます」とコメント。
引用元:oricon news

女性自身の担当ライター(投稿者)は誰なのでしょうか?

女優休業報道が事実ではないと判明した後の、女性自身の対応についてもまとめています。

 

女性自身の担当ライター(投稿者)は誰?

松嶋菜々子さんの記事を書いたライターを調べましたが、情報は無く見つけることができませんでした。

女性自身の報道によると、

’20年には女優生活29年目を迎える松嶋。そんな彼女が“ある決断”を下したという。前出の芸能関係者が続ける。

「彼女は’20年から“女優を休業”するのです。実はあるテレビ番組制作会社が、’20年の仕事をオファーしたところ、かなりの好条件であったにもかかわらず、所属事務所に断られてしまったのです。ギャランティの値上げや、スケジュールも彼女に合わせることを提案したそうですが、それでもOKが出ず……。何度も交渉した結果、ようやく“オファーを受けられない理由”が明かされたのです。それは“長女の海外留学先に同伴するので、物理的に難しい”というものでした」
引用元:女性自身

女性自身は、ある芸能関係者から女優休業の情報を得たそう。

この”芸能関係者”について、また、芸能関係者の存在についてもわかっていない状況です。

長女の英国留学に同伴する事自体が、嘘なのかは分かっていませんが、新しい報道がありましたら、追記していきます。

 

女性自身のその後の対応は?

松嶋菜々子さんの所属事務所seventh avenueが、報道を「事実無根」と否定した後、女性自身は松嶋菜々子さんについての記事は更新していません。(12月17日17時40分時点)

以下、seventh avenueの公式サイトのコメント。


出典:seventh avenue公式サイト

 

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