【大分県】女子生徒にみだらな行為 元教師(教員)の顔画像や名前は?県青少年健全育成条例違反で書類送検

12月13日、女子生徒にみだらな行為をしたとして懲戒免職となった元教師の30代の男性が、県青少年健全育成条例違反の疑いで書類送検していたことが報じられました。

元教師の顔画像や名前について調べています。

 

元教師(教員)の顔画像や名前は?

懲戒免職になった元教師の30代の男性の顔画像や実名を調べましたが、有力な情報はありませんでした。

また男性は事実関係を認め、「SNSなどでやりとりをするうちに好意をもつようになった」と話していたとの事。

今後新しい情報などが公開されましたら、追記していきます。

県教委によりますと、元教師の30代の男性は、県内の県立学校に勤務していた去年10月からことし1月にかけて、女子生徒が18歳未満と知りながらホテルなどで複数回みだらな行為をしたとして、ことし7月に懲戒免職となりました。

捜査関係者によりますと、県警が県教委から情報提供を受け捜査した結果、今月10日付けで男性を県青少年健全育成条例違反の疑いで大分地検に書類送検したということです。

男性は当時、県教委の聞きとりに対し事実関係を認めた上で、「SNSなどでやりとりをするうちに好意をもつようになった」と話していました。県教委は「2度と同じ事が起こらないよう全ての教職員に注意・啓発を続けていく」とコメントしています。
引用元:テレビ大分

 

学校側の対応

生徒とメール禁止、不徹底が浮き彫り
スクールセクハラで教壇を追われた元教諭(33)が刑事事件でも立件された。
県教委の渡辺登教育人事課長(56)は書類送検について「把握していないのでコメントできない。二度と同じ事案が起こらないよう全教職員に注意啓発を続けていく」と強調した。
県教委は公私を問わず、教員が児童・生徒とメールや電話でやりとりすることを禁じ、これまで年4回の研修をしてきた。今回の事件では元教諭と生徒が無料通信アプリなどで連絡を取るなど、現場に徹底されていないことが浮き彫りになった。
事件を受け、再発防止に着手。7月に懲戒免職処分を発表した後、臨時の校長会を開き、全ての県立学校で研修会を実施した。生徒と不適切な関係を持たないよう、綱紀粛正と服務規律の徹底を呼び掛けた。
同課は「教員一人一人の携帯電話を確認することは不可能。自覚を持って行動するよう注意喚起するしかない」と話した。
引用元:大分合同新聞

 

ネットの反応は?

バズ子

この国は大人男と未成年女の関係多いね。
それにしてもこういう男はだらしない。

バズ男

この手の件ってもう日常茶飯事だけどなんだろうな、感覚おかしくなって羨ましく思えてきた。

バズ太郎

最近この手の事件が多いけどいつも被害生徒の特定につながるとして加害教員の氏名や勤務校は明らかにしない。県教委も日教組も同じ穴の狢で同僚をかばう。自分が加害者になっても名前を出さないためか?一般会社員なら名前はおろか当然会社名も公表され解雇される。最近は被害者が生徒以外に児童まで低年齢化している。近頃の教員は聖職者でなく性職者なるために教員志望しているのか?それでなくても大分県は汚職事件で採用された教員が残留していると思われるのに?令和時代に浄化されるのだろうか。