【東京 町田市】トイレに拳銃を忘れた警察官の名前や顔画像は?なぜ忘れるのか、またかの声。49歳の男性警部補

12月15日午前、警視庁の警察官が東京・町田市のコンビニエンスストアのトイレに拳銃を置き忘れていたと報じられました。

直後に入ったお客さんが発見し、使われた形跡はなかったということのこと。

警視庁の警察官が15日午前、東京 町田市のコンビニエンスストアのトイレに拳銃を置き忘れていたことがわかりました。直後に入った客が発見し、使われた形跡はなかったということです。
引用元:NHK

 

この記事では、警官の名前や顔画像について調べています。

 

49歳の男性警部補(警官)の名前や顔画像は?

49歳の男性警部補の名前や顔画像を調べましたが、非公開となっており見つけることが出来ませんでした。

現在分かっている、男性警官の情報は下記のみとなっています。

・町田警察署生活安全課

・49歳

直後にトイレを利用した客が壁のフックにベルトごとかけられた拳銃を見つけて店員に伝え、午前10時過ぎに副店長の女性が110番通報して発覚しました。拳銃には実弾5発が装填されていましたが、使用された形跡はなかったということです。
引用元:TBS NEWS

 

警視庁は、「拳銃の適正な保管管理について改めて徹底してまいりたい」とコメント。

 

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