「夢アド」メンバー卒業で残ったメンバーの今後や解散しない理由は?志田友美はソロ活動

11月1日、夢みるアドレセンス荻野可鈴志田友美小林れい水無瀬ゆきの4人が今年末をもってグループを卒業すると発表しました。

急な発表と、4人ものメンバーが1度に卒業という事もあり、ファンの間では衝撃的な報告となりました。

残ったメンバーの今後や、夢みるアドレセンスが解散しない理由はなぜなのか?についてまとめています。

 

「夢アド」メンバー卒業で残ったメンバーの今後は?

荻野、志田、小林は2012年6月より初期メンバーとして活動し、水無瀬は2017年12月に新メンバーオーディション企画「なれんの!? 夢アド!?」を経て山下彩耶、山口はのんと共にグループに加入した。4人の卒業に伴い、夢アドは今年12月20日に東京・TSUTAYA O-EASTで6人体制最後のライブを開催。山口と山下は今後も夢アドとして活動を続ける。

夢アドのオフィシャルファンクラブでは明日11月2日20:00から10日23:59までTSUTAYA O-EAST公演のチケットの先行予約を受け付ける。
引用元:音楽ナタリー

残ったメンバーの、山口はのんさんと山下彩耶さんは、夢アドとして活動を続けるそうです。

また、2020年までは6人で活動を続けていくとの事です。

 

「夢アド」が解散ではない理由は?

「突然の発表となりますが、夢みるアドレセンスより荻野可鈴、志田友美、小林れい、水無瀬ゆきが2019年末をもちまして卒業いたします。ファンの皆様、関係者の皆様、本当に沢山の応援をありがとうございました。山口はのん、山下彩耶は憧れの先輩たちから大切な夢アドを引き継いでこれからも活動してまいります」と発表。

残る山口はのん、山下彩耶については「憧れの先輩たちから大切な夢アドを引き継いでこれからも活動してまいります」とし、「6人揃っての姿をいつも楽しみにしてくださったファンの皆さまには、大変申し訳ございません」と謝罪した。
引用元:niftyニュース

 

ネット上では4人も卒業するなら解散するのも良いのでは?という声もありましたが、解散についての情報は報道されていませんでした。

 

ネットの反応は?

 

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